‘恋’カテゴリーのアーカイブ

美人とデートへのパーマリンク

2012 年 2 月 2 日 木曜日
これは僕が長年SNSサイトを利用していた中でも、5本の指に入るくらいに驚いた出来事でした。あれは本当にラッキーでしたね。その時には驚いて何にも出来なかったけれど、今思うと付き合っておけばよかったかな、と後悔しています。 僕が出会い系サイト何となく見ていたある日、一通のメールが届いたんです。その内容は「プロフィールを見てメールしました。よかったら今度デートしませんか?」という女性からのアプローチメールだったんです。 僕は半信半疑で「いいですよ」と返事して、そのデート当日に待ち合わせ場所に向かいました。でも一向に待ち合わせ場所にその女性は現れて来なかったんです。そしてすっぽかされたかな、と思っていた時に「すみません、遅れてしまって」と一人のスレンダーな女性が現れたんです。 その女性はどう見てもモデルのような雰囲気で、顔も長谷川潤ちゃんのような美人、そして笑った顔がとてもチャーミングで、僕は一瞬にして虜になってしまいました。そして「こんなことってあるんだな」と心の中で思いましたね。 その日はその待ち合わせ場所から映画館に行ったり、食事に行ったりして楽しい時を過ごしましたが、僕は結局「付き合って下さい」の一言が言えずに、彼女とはそれっきりになってしまいました。でも一度だけでもあんなセックスフレンドとデートできてよかったかな、と今では良い思い出になっています。

不名誉なレッテルへのパーマリンク

2012 年 1 月 4 日 水曜日
出会い系サイトで出会いを成功させようと思ったら、鉄則は「みんなで会うこと」です。 男性だけでなく、女性の多くも心の奥底で「セックスがした。開放感を満喫したい」と思っています。 しかし、セックスをしたがっている女性と周りに知られてしまうと「ビッチ」などという不名誉なレッテルを貼られてしまうため女性は慎重です。 慎重すぎるが故に「二人で会わないか?」と男性が誘いを掛けても、女性はなかなかyesの返答をくれません。 けれども、不特定多数が集まるオフ会であればそんなことはありません。 まずは女性に「紳士的」「まじめ」「誠実な人」という印象を持ってもらえるように行動しましょう。 人が人に抱く印象の9割は、第1印象が強く影響します。この場合でいうと「最初に参加したオフ会」ですね。 高圧的に接せず、出来るだけ聞き手にまわり相手を尊重してあげましょう。また、空気を読んで綺麗な引き際を見せることもポイントが高いです。 間違っても、しつこく誘いをかけたり、強引に二次会へ参加させるようなことはしないように。相手に不信感を抱かせてしまいます。 いい具合に第一印象を刷り込んだら、あとはメールなどを駆使して徐々に接近していきましょう。 面白い人、話していて楽しい人と思ってもらえるようになれば、デートへ誘える日もそう遠くありません。 とはいえいきなりがっついていくようなことはせずに「このあいだ話した映画、一緒に見に行かない?」くらいのレベルからはじめましょう。 どんな時でも紳士であることが出会い成功の秘訣です。 女性は自分の意見・存在を尊重してくれる男性に惹かれます。 特に、細かなポイントごとに相手を褒めたりすることで、ポイントUPが狙えますよ。 【オススメサイト】 セフレ 超人気サイトが無料で使えます

利用時の注意点はナニかへのパーマリンク

2011 年 12 月 28 日 水曜日
無料セフレ系サイトを利用している方は、出会いを成功させる確率をあげるコツや、 利用の際の注意点なども知っておいたほうがよいでしょう。 電話と違いメールは、相手の都合に気を使うことなく、 自分の好きな時間に送信可能な点が便利なところです。 ところが、ここで敢えて相手の都合に合わせてコンタクトをとると出会いの確率がアップするのを ご存じですか? 相手がサイトを利用する時間にあわせて、メールを送信するとタイムラグがなくなるので、 効率のよいメールのやり取りが可能になるからです。 タイムラグなないメールのやり取りは、相手と繋がっている気がして少し嬉しい気持ちにもなります。 またチャットや掲示板をよく利用する人は、利用者が多そうな時間帯を狙えば さらに多くの人との出会いが期待できますね。 他に大切なことは、自分のペースを崩さないことです。 無理をすると長続きしないですからね。 相手を喜ばせようと、興味のない話題に話を合わせたりすると、結局自分がしんどい思いをします。 相手に自分を合わせるのではなく、自分に合う相手を探しましょう。 自然体でメールのやり取りができる人はあなたに合っている相手といえるでしょう。 見栄をはって、年齢・職業・体型・容貌などについて嘘をついても、 そのうち直接会うつもりならバレてしまいます。 そのとき、相手は不快に思うでしょうし、気まずい思いをするのは結局自分ですからね。 出会いを急ぎ過ぎるのも良い結果にはなりません。 ありのままの自分を受け入れてくれる人をじっくり落ち着いて見つけることが大切です。

そして出会いと分かれを繰り返すへのパーマリンク

2011 年 12 月 14 日 水曜日
出会い系サイトで知り合った恋人とごく近頃、離れました。 非常に好きでたまらなかった人だったのですが、滅多にデートできず、 暮らしが次第にずれてしまい、相談した揚げ句、近頃結局離れることになりました。 出会い系サイトで知り合って直ぐの時は、そんなにそれほど好意を持っていなくて、 単に暇つぶしに交際していました。 しかし、次第に実際にその人の事に好意を持ち、いつの間にか、 きちんとした個人として好意を抱きました。 ちょっといい加減な部分もあったのですが、非常に好きで堪らない人だったのです。 実際に好きで堪らなかったのですが、ある時から、滅多にお互いにデートできなくなってしまい、ようやく待ちあわせしてもおしゃべりのない付き合いが過ぎました。 自分としてはそれで問題なかったのですが、その人はそう考えなかったみたいです。 自分は、その人と相談してから、 その人に「より素晴らしい人を見つけてね」と話して離れました。 その人と知り合うまで、出会い系サイトには、そんなに素晴らしい方はいないと考えていました。しかし、離れる際にはこれほど寂しい気持ちになるほど好意を持てる方を知り合えたのです。 現在では出会い系サイトがあってうれしかった、 ここで知り合えて嬉しかった、と考えています。 現在は、有馬記念

前進すること。へのパーマリンク

2011 年 11 月 25 日 金曜日
‘両思い‘の人からすると‘片思い‘の時の感覚が羨ましく感じる時もあるようです。 実際、私も「ああー!片思いがしたいっ!」 なんて言っていたときがありました(苦笑) しかし、イザ片思いをしてみると切なくて苦しくて・・・。 両思いの人たちが羨ましくて仕方ないものですよね。 お互いに「無いもの強請り」なのかもしれません。 その頃、私は出会いで片思いをしていました。 彼とは友達ではありましたが、それ以上の進展はありませんでした。 また「その見込み」も無いように思える関係でした。 彼は実にアッサリとしていて、平然と 「好きな人が欲しい」 と私に相談したりして・・・。 全く私の気持ちには気が付いていませんでした。 それなりのアプローチをしていたつもりでしたが、 少なくとも彼には「有効」ではなかったようです。 何度も諦めようと思いました。 しかし諦めきれない思い。 私はある決意をしました。 それは 「彼を思いながら強く前に進んでいこう」 という思いでした。 彼が好きだと思ってくれなくても、私は彼を思っている。 それは事実。 だからこそ、前向きに思いを抱いて進んで行こうと考えたんです。 それからは私の見る世界の‘色‘が変わった気がします。 結局は上手く行く事の無い恋愛ではありましたが、新たな感覚を与えてくれた・・・。 そんな大切な片思いの経験です。

出来ることしか出来ないへのパーマリンク

2011 年 11 月 15 日 火曜日
当時の私を振り返ると 「本当に嫌な女だなあ」と感じます。 そして同時に反省し心を改める。そんな恋愛がありました。 彼からの猛アプローチを受けてお付き合いをはじめた私達。 彼は私のどんな「お願い事」も聞き入れてくれました。 決して 「金銭的」「物質的」なものは求めませんでしたが、 出会い系サイトで私の言いなりのような状態でした。 セフレがそれを良しとし、私がそれに感謝をしてれば問題なし。 ・・・だと思うのですが。 私は「されて当然」という態度をとっていました。 ためらうことなく、 「あれして」「これして」と色々頼んでいたように思います。 時には無理難題をいう事もあったでしょう。 「出来ることしかもう出来ないよ」 彼がそんな事を言った時、ハッとしました。 私は彼の愛情の上にあぐらをかいて、彼を苦しめていた。 彼からそんな言葉を言わせてしまうまで、 全く気が付いていなかったんです。 反省しました。 沢山謝りました。 そして「1人になってちゃんとした人間になる」 と彼に伝えました。 今、「ちゃんとした人間」かは分りません。 きっとまだまだだと思います。 しかし、あの頃よりは成長したと思っています。 あれから随分時間が経ちましたが、そんな彼と私は 仲の良い友達です。 お互いにとてもよい関係を築けているのは 彼の「器の大きさ」が故かもしれません。

残念だねへのパーマリンク

2011 年 11 月 14 日 月曜日
男友達が失恋しました。 そのショックは相当なもので、 「今までにあんな姿は見た事が無い」 という出会いの状態。 それだけに、見ている私も辛くて涙が出そうになる事もありました。 そんな彼と私の共通の友人である男性。 彼もその状況をずっと見てきた1人でした。 「彼女と付き合うことになった」 という嬉しそうで照れくさそうな顔をした彼。 「結婚も考えている」 そう真面目に語っていた彼。 それだけに失恋したと聞いたときには 「悪い冗談でしょ?」 と聞きたいような心境になりました。 私まで情緒的になってしまう程のショックを受けている彼。 そんな彼をみて、共通の友人である男性は一言 「残念だね」 と言いました。 私はその言葉に酷く違和感を覚え、また彼もそう感じたようです。 「同情してくれなくていいから」 彼はそういいました。 心が安定していないのもあってトゲのある言葉になってしまったのかも知れません。 しかしながら、その男性の一言は「心」が無かったようにも思います。 ナーバスな時ほど、人の言葉を感じやすいもの。 心の底から思わない言葉は掛けるべきではないのだと、 私も学びました。 「社交辞令」的に言ってしまう言葉。 「思い込んだ法則」にしたがってつい言ってしまう一言。 そんな心がこもっていない言葉をかける事ってあると思います。 それだけに、言葉の扱いには気をつけないといけませんね。

結婚への発想の転換へのパーマリンク

2011 年 11 月 2 日 水曜日
長い間交際しているのに、結婚しないカップルというのも、結構出会いサイトあります。それなりの年齢の男性と女性が、ある程度の期間、交際を続けていれば、通常「結婚」が意識されてくるものなのですが、結婚をしない場合の理由はなんでしょうか。一般的に、そのようなカップルは、結婚したら自由が制限される、と考えているのではないでしょうか。恋愛だけであるなら、それはふたりだけの世界で楽しくしていればよいのですが、結婚する以上は、お互いの家族、親戚との付き合いも生じますしそれらも含めて、面倒くさい、自由がなくなる、という考え方です。確かに、恋愛の先に結婚はあるのですが、この二つは大きく異なります。結婚というのは、社会的にも認知されるということなのです。結婚することによって、周囲からは祝福され、新しい家庭を築き、双方の親戚縁者も含めた新たな愛情の関係も構築します。子供が生まれたら、国からは新しい戸籍へのサポートを受けることができます。結婚することによって、社会への関わり方はより広くなり、新しい人妻へステップとなるのです。いつまでも、二人の世界の恋愛関係でもよいですが、ある程度の段階で、結婚して、社会に対してもステップアップしてもよいのではないでしょうか。

出張へのパーマリンク

2011 年 10 月 21 日 金曜日
東京から秋田に向かう新幹線の窓越しに見える外は、吹雪いていた。出張から 帰る途中だった私は、上手く仕事をやり終えた達成感に包まれていた。車内販売で買った ビールを飲むと、暗くなった窓越しに一人の女と目が合った。年は35,6歳といった所か、 私は勝手にその女を神待ちみした。 と、その女のほうがにこっと私に笑いかけて話しかけてきた。 あの、仕事帰りですか、ええまあ、と最初は弾まなかった会話も酒の力で徐々に面白いものになっていった。 なんでも相手の女は最近離婚したばかりで傷心を癒すための一人旅なのだそうだ。新幹線は何事も無く 秋田駅に着いた。これでこの逆援助女ともお別れか、と思ったが、女のほうからどうですか、付き合ってくれませんか。 と誘ってきた。秋田駅前にある安い居酒屋でともに時間を過ごした。 もちろん、これで終わりではなく、私と女はタクシーを使って川反どおりにあるラブホテルに入った。女は痩せていたが均整の取れた体を していた。旦那と別れて以来というセックスはとてもねっとりとしていた。男の体を責めるポイント を知っていて、下腹部を指でそっと撫でられた時は、全身に鳥肌が立った。キスもフェラチオもうまく 性器も名器とは行かないまでも締め付けが良かった。私は正常位とバックで2回白濁した液体を放出させた。

公園へのパーマリンク

2011 年 10 月 1 日 土曜日
私がコミュニティーの時の話だ。にきび顔の汗臭い私には、彼女なんて夢のまた夢 で、男同士で猥談をして盛り上がっていた。その猥談仲間の鈴木が、気になることを 言った。その内容というのがクラスメートの佐々木という女が一学年上の先輩と 付き合っていて、学校帰りの公園で必ず一発ヤっているというのだ。 やることがなくバカな高校生だった私たちは、放課後佐々木を追跡した。目的はもちろんヤっているところ をみることである。校門を出た佐々木は、顔も知らない男と仲良く手をつないだ。そして、 事前のリサーチどおり、帰宅途中の桜の木がいっぱいある、一見しただけでは、エロ目的 とは思われない公園に入っていった。二人はどうやら男子トイレの個室に入ったようである。 一緒に行った中高年出会い全員がトイレに入るのは怪しいので、素早くじゃんけんをして、トイレに 入る男を決めた。二人の入った隣の個室に入るのである。運よく私が勝った。そして、私は 隣の個室に入った。 結構細かい音が聞こえてきて興奮した。おそらくキスをして、触りあっているのであろう ドアや壁がガタガタいった。尺八をしている音も聞えてきた。我慢はしているが思わず漏れてくる 喘ぎ声もした。 やだーこれもうはけないよーという佐々木の声が聞こえた。そのあとトイレットペーパー をガラガラとる音が聞こえ、ドアが開く音がした。二人が立ち去ったあと猥談仲間全員で二人のいた個室 を見てみた。トイレの便器のわきにくしゃくしゃになった女もののパンツが置かれていた。